田植えから ちょうど1ヶ月 

カテゴリ:2010年稲作

5月に入って晴天が続き気温も急上昇です

生育が遅れ気味だった苗も草丈が伸びてきて

安心して見られるようになってきました

大地(菜の花稲作)の今の状態です

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左は2週間遅れで植えたV字稲作ですが早くも

色が濃くなりかけています


今年も観測点を決めて追跡してみます

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左から 3本 1本 2本 苗です

現在 4葉期


篠原の田んぼは例年どうり通常のへの字稲作です

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右のV字稲作はやはり2週間遅れの同じ田んぼです

ここも観測点を決めました

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左から2本 3本 1本 です


田植え時の1葉と2葉はほとんど黄色く変色して

役に立たない状態ですが3葉と4葉が緑色で

元気に立ち上がってきました

今日から 水の落ち口の堰を1.5cmほど上げて

一段と深水にしていきます




バケツトマトを作ってみました 

カテゴリ:未分類

ゴールデンウィークと言っても会社が忙しく

昨日と今日だけ休みです


昨日は庭木の剪定を一日がかりでやり

今日は裏庭の家庭菜園の畝立てをやらされました


午後から野菜の苗を嫁と買ってきたのですが

毎年 トマトがうまく育たないと嘆いていましたので

「よっしゃ~ バケツトマトで成功させたる」

その気になってしまい 去年の20Lオイル缶に穴をあけ

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田んぼの入り口の土を入れてきました

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肥料は菜の花に使った発酵鶏糞があまっていたので

一つは 20cmくらい底に塊で入れ

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その上に薄く土を入れ

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その上に苗を植えました

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もう一個は 表面に平均に撹拌し

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穴をあけて 植えました

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洗濯物の干場において 雨の水に一切当たらないようにし

最初の植え付け時だけ灌水し 後は水をやらないようにするつもりです


苗がもう一本あまったので裏の家庭菜園わきにもう一個作りました

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こちらは外に置いておくので マルチのビニールで水が入らないようにしてあります


さて どうなる事やら先が楽しみです

やっぱり無農薬は難しそう 

カテゴリ:菜の花(緑肥)

菜の花稲作 順調よくいってます

植えつけ本数もそれほど多くなく 今は見る影もなく

さみしい状態ですがへの字としては理想的です

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ただ写真でも分かるように条間にぽつぽつと雑草が見えます


無謀にもいきなり無農薬に挑戦して 除草剤を使ってないからでしょう

主にメヒシバとクログワイです


メヒシバはイネ科の雑草で効果のある除草剤はありません

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だから除草剤を使った他の田んぼでも同じように発芽してます


クログワイは除草剤が効きにくく どこの家も困っていましたが

中期剤のサンパンチが発売されて去年凄い効果がでてました

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今年は菜の花以外の田んぼで一発剤のトップガンを使いましたが

どの田んぼもクログワイは発芽していません

やっぱり除草剤は効いているんでしょうね


今年からサンパンチの施用期間が収穫60日前までになりましたので

もう少し様子を見て あまりひどい場合は使ってみようと思っています


それ以外の雑草はまったくと言っていいほどありません

ただ水が少ない時に丘になったところはいろんなのは生えてます

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やっぱり無農薬には深水管理は欠かせないのでしょうね


今年も来ました イネミズゾウムシ 

カテゴリ:2010年稲作

去年の記事を見てみてもやっぱり同じころ発生してますね

今年は無農薬の菜の花稲作の田んぼだけに見られます

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一本苗の葉っぱを食われると哀れなものですね

半月もすればおさまると思いますので放置します


それにしても周りの慣行V字稲作が色づいてくると 

よけいに哀れに見えてきますよね

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キシュウスズメノヒエ 

カテゴリ:雑草

今まで何年もメヒシバとばかり思っていた雑草

実はキシュウスズメノヒエでした

ブログに載せた写真を見て師匠の菜の花兄ちゃんが

教えてくれました

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私の村ではこの雑草に困っている家が沢山あります

効果的な対処法が分からず稲刈りの後にラウンドアップを

田んぼ中撒いたという家もありました。


同じイネ科だと対象となる除草剤はないと思っていました

ところがあったんですね クリンチャーです

主にヒエが残った時に使う除草剤ですが対象雑草に

キシュウスズメノヒエも含まれていました。

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一番多く発生している今川の田んぼに散布しました

この田んぼはヒエもあります

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果たして効果があるのでしょうか?

キシュウスズメノヒエに対しては展開葉が水面下にあることと

書かれていますがかなり大きくなっていますのでそこまで深水にできません

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とりあえず超深水にしましてしばらく様子を見てみます。





水稲除草剤クリンチャー1キロ粒剤 1kg

無農薬を断念 

カテゴリ:菜の花(緑肥)

菜の花の実験田 大地ではクログワイがかなり発芽してきました。

田面が時々露出したところでは わけのわからない雑草が生えてきました

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菜の花の有機酸もクログワイには無力なのでしょうか?

それとも気温が低すぎて有機酸の発生が遅れているのか?


とにかく土中深くにあるクログワイの根茎を手で取り除くのは無理です

かねてから思っていた中期除草剤のサンパンチを散布しました

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薬が定着するまで深水にして様子を見ます

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田植えから40日目 

カテゴリ:2010年稲作

5月は連休の間は少し暖かかったのですが

それ以降また気温が上がらず 苗の成長も遅れ気味です


菜の花の大地ですが

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深水管理で草丈が伸びあがってきました

17cmくらいはあります

分げつはまだ始まっていません

田んぼが濁っているのは草取り虫が活動を始めているのでしょう

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左のⅤ字稲作に比べて少し色が濃くなってきました


篠原の田んぼは通常のへの字です

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こちらも分げつはまだ始まっていません

緑色に見えるのはアオミドロでしょうか・・

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右のⅤ字稲作との比較です

 

植えつけ本数 

カテゴリ:2010年稲作

田植えが終わってから1ヶ月以上になりますが

娘の愛犬ボビーを散歩の途中 近所のV字稲作を

何の気なしに見て思いました。

欠株を恐れてなのか植えつけ本数がすごく多いのです。

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平均で7~8本植わってます。

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これだと1本が4本くらいに分げつすれば目標茎数が取れますね


私の1本苗が30本くらいに分げつしたのを考えれば

4本の分げつで収まるはずがありません

増えすぎた分げつは全て無効分げつとなり 枯れてしまう運命です。

これから先 穂揃い期の1株の穂の数を数えてみれば分かります。

それより多い分げつは無効分げつとして消えていったことになりますよね。

約20本近くは生き残って穂を付けますのである程度の収量はあります

それで納得できるかどうかだと思うんですけど・・




アオミドロと苗 

カテゴリ:2010年稲作

夕方 篠原の田んぼで地主さんが柄杓を使って

アオミドロを取っていました


どこかのサイトで日光を遮るので雑草の発芽を抑え

中干しすると田の栄養になるとか書いていましたので

別に取らなくてもいいですって話してたら


苗が倒れて困るんじゃないって言うんですね
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こんな状態です


果たしてこのままにしてもいいものか?

天気が良いのでまだ増えてくるかも分かりません

それに別なサイトでは日光がさえぎられるため水温が上がらず

稲の生育を阻害するとか書かれてるしで 

軽く干してもいいかなと思っています


水管理の仕方 

カテゴリ:2010年稲作

慣行稲作(V字)の場合 毎年JA阿南から管理歴が配布されてきます

水管理の部分だけを抜粋してアップしてみます。

水稲早期栽培ですので遅く植えるところは時期をずらしてください

画像をクリックすると大きくなります
水管理

通常の稲作では 肥料を田植え時に元肥 出穂前に穂肥をやって

V字型の肥効にしています 一発肥えはコーティングで肥効をずらしている

初期に茎数を増やすと途中で窒素を切らないと増えすぎてしまいます

肥料だけでなく水管理でも茎数のコントロールをします


一番上の段に茎数の増え方がありますが 無効分げつと言うのは

穂ぞろい期の穂の数と増えすぎた分げつ茎数の差ですね

V字型稲作の特徴は この無効分げつを抑えるために中干しをすることです

中干しと言っても田んぼに小ひびが入る程度にしないと

きつい中干しは根を傷めてしまいます

中干し以降は間断灌漑にします



への字稲作の場合

晩期茎数確保型のへの字稲作で私のやり方は 出穂45日前の

中間追肥まではなるべく深水管理にして分げつを抑え

中間追肥以降 水が無くなったら入れるを繰り返します

中干しはしないので根が水根から畑根に変わることなく

ストレスなしの生育ができます


中干しをしていないのでコンバインの走行性が心配で

収穫前に早めの落水をしていますが改善の必要があると思っています


自然稲作研究会さん貴重なコメントありがとうございました


下葉に斑点が 

カテゴリ:2010年稲作

ようやく気温も上がってきましたが 雨が多く

日照不足ぎみです

昨日の夕方 田まわりをしていたら

菜の花稲作の大地で下葉に茶褐色の斑点があるのを見つけました

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田んぼ全体では4分の1くらいに広がっています

何かの病気なのでしょうか?

まったく見当がつかないので しばらく様子を見ます


この田んぼは除草剤のサンパンチをやりましたが

クログワイに少し効果が出てきています

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小さいのは枯れ始めていますが おおきいのは変化なしです

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施薬したあと深水にしすぎて 水口から逆に落水してしまい

除草剤の効果が半減してしまったかと心配しております


除草剤と水管理 

カテゴリ:雑草

初期除草剤は田植え直後に 一発剤は苗が活着してから

施薬しますね

どちらも除草剤散布後は4~5日の間 除草剤が定着するまで

田面が露出しないように十分水を入れます

これに失敗すると このようになります

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全種類の草が生えてるって感じですね

もちろん最初から栄養を取られてますので苗も勢いがなく

草丈が伸びていません


もうひとつ こちらは除草剤の選定を誤ったのでしょうか

オモダカが群生しています

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近付いてみると早くも矢じり型の葉っぱが見えます

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去年オモダカが大発生した田んぼでは収量がガタ減りになったとか

中期除草剤のサンパンチはオモダカにも効果があるそうで

教えてあげたんだけどどうなる事か


キシュウスズメノヒエ その後 

カテゴリ:雑草

キシュウスズメノヒエに唯一効果があるとされる

除草剤のクリンチャーを散布した田んぼですが

今日で2週間になります。

ほとんど変化がありません

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それでネットで色々と調べたのですが

よく似た雑草が11種類くらいあるそうで

葉の形で詳ししく説明しているところがありました ここです

葉っぱを茎から葉鞘ごと取って 写真を撮ったのがこれです

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また新葉ですが巻いた状態で出ています

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照らし合わすと間違いなしにキシュウスズメノヒエだと思います。

なぜ除草剤の効果が出なかったのか不思議です。

あとはクリンチャーの液剤を試験的に使ってみて 手で除草するしかなさそうです。


深水管理は正解か? 

カテゴリ:2010年稲作

2週間前にモグラが穴をあけた田んぼ窪地で

何度も干し上がった所とずっと水があった所の

苗を抜いて比較してました

深水苗

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浅水苗

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根の量も長さも浅水苗の方が良好ですね

雑誌 現代農業では深水管理の苗は深く広く根をのばすと書かれていました

でも 実際はこんな状態です


我が家の田んぼではこの窪地が一番稲の勢いがいいように思います


それで今日 ずっと水が落とせなかった今川の田んぼで

浅いところと深いところの苗を比較してみました


同じように3本植えの苗を取ってきて 1本に分け

根を洗ってみました

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左が深水苗 右が浅水苗ですでに分げつしています

こちらも根の量と長さが断然に浅水苗が良好です


それで今まで深水管理をしてきましたが、これから

軽く干してからへの字施肥に持っていこうかと思っています


田植えから50日目 

カテゴリ:2010年稲作

2日ほど前に台風並みの雨と風でどの田んぼも

水が満タンになってました。

今年は初期の低温と日照不足で生育がかなり遅れ気味です


菜の花の大地

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1本>3本  2本>4本  3本>5本  分げつをはじめてます

草丈 25cm  葉色はそれほど上がってきていません


隣(左)との比較ですが 菜の花の分解が進んでいないため

軽く干して条件を替えてみようと昨日から落水しています

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篠原の田んぼ

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分げつは始まっていませんが 少し色がよくなってきています

草丈 25cm


隣(右)との比較です

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隣のⅤ字稲作は ぐっと色が来て分げつをはじめたようですが

例年に比べるとかなり遅いようです



菜の花の田んぼに施肥しました 

カテゴリ:菜の花(緑肥)

菜の花稲作実験田 大地(我が家で一番大きな田んぼでオオジと呼んでいます)に

硫安を20kg施肥しました 2.2反ですので反当たり9kgです

窒素量で約2kgです


出穂の予想は7月15日頃と見ていますが

今日はちょうど50日前になります

いまだに菜の花の肥効が現れてきません

田植えの時期が極端に早く 腐熟のタイミングが合わないのかもしれません

このままだと茎数確保が難しいと思い 起爆剤のつもりで化学肥料を少量施肥

することにしたのです


3日間の落水で田んぼはほとんど水がありません

予想以上にひびが入ってしまいました

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ところがです 持病の腰痛が5日くらい前から出て

とても田んぼの中を歩けそうもありません

そこで肥料の硫安を水で溶かして流し込むことにしました


20リットルのオイル缶に硫安を半分入れ

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用水から水を汲んで撹拌します

濃度が濃すぎて全部は溶けませんので溶けたづつ流し込みます

田んぼに水が半分くらい入った状態から始めました

水で溶かしたらこんな感じです

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田んぼの水の入りぐわいを見ながら 柄杓で汲んで流し込みます

半分終わったら 残りの半分をまたオイル缶で溶いて 同じことを繰り返します

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最初の頃流し込むピッチが速すぎて 後半少しづつになりましたが

果たして均一な濃度になってるのでしょうか?

とりあえず 完了して水が満杯になった状態です

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1週間もすれば結果が分かるでしょう


バケツトマト植え替えしました 

カテゴリ:2010年稲作

鶏糞を鋤きこんだバケツトマト 先では散々な結果が

待っているんでしょうね


そこで植え替えをすることにしました

会社で作って珪砂(sio2 ケイ酸のもとになる鉱物)を持って帰り

根っこの部分だけを掘り起こして植えかえました

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果たしてうまくいくのでしょうか 

またたっぷりと水をやって 雨の当たらないところに置きました


キシュウスズメノヒエ 枯れてきた 

カテゴリ:雑草

除草剤のクリンチャー散布後 全然効果が認められなかったので

雑草の種類がキシュウスズメノヒエかどうか心配してたんだけど

水位を下げてみて分かりました。

小さなのはほとんど枯れてます

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もうすでに大きくなって葉が水面よりかなり高くなったのは

あまり効果がないようですが新しく枝を伸ばせない状態みたいです

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残りの分は手で除草しようかと思ってましたが もう少し様子を見て

もしかしたら全部枯れるかも分かりません


もうひとつ クログワイも発芽して枯れてるのがありました

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クログワイによく効くサンパンチもクリンチャーの主成分

シロハホップブジルが同じ比率で含まれているようで

クログワイにも効いているのかも分かりません


への字追肥の量 

カテゴリ:2010年稲作

去年の記録を見てみると出穂の予測がずれていました。

今年は1週間早く植えているので7月15日頃に出穂と

予想しています。

田植え後の低温がひびいて生育の遅れがありましたが

今はだいぶ良くなってきています。


中間追肥は今年も一発で決めようと思っていますので

出穂45日前の6月1日にやるつもりです。


それで 各田んぼの様子をチェックしてきました。


篠原の田んぼ

観測点では

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2本>3本  3本>5本  1本>3本   

草丈 24cm  平均的本数 8本

カラースケール 4

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隣との比較

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大地(菜の花稲作)は硫安10kg追肥済み

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3本>10本  1本>4本  2本>6本

草丈 24cm カラースケール 4.5

平均的本数 8本

隣との比較

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今川の田んぼ

平均的本数 5本 草丈 25cm  カラースケール 4.5

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窪地

平均的本数 5本 草丈 25cm  カラースケール 5.0

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施肥量を検討中です


溝切りしました 

カテゴリ:2010年稲作

水田の溝切り 生まれて初めてやりましたよ。

こちらの方ではどんなに大きな田んぼでも

溝切りしたのをみたことがありません

大きいと言っても3反まででしょうけどね


前から落水すると干し上がってひびが入るところと

まだ水が残ってるところができるので

ほんとは良くないなと思ってました


先日 3日間落水した大地は落ち口が2か所あり

完全に水が亡くなるまで干せました


今回 篠原の田んぼでへの字施肥前に落水したのですが

落ち口から遠い側が低くて水が残ってます

それで初挑戦の溝切りをしてみました


最初は畝立て用の鋤きを引っ張ってみました

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溝切りでできた土が団子状に溝の横に盛り上がります

お構いなしに畦際を引っ張りました

後は 三角鍬で中の方に溝を切りましたが

水が残っているところでだけに簡単に済ませました

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ほんとの溝切りはこんなもんじゃないんでしょうね

でもまあ もう一日干せばほとんど水がない状態にできると思います

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